フォーマルとインフォーマルの連携について理論を加えてディスカッション

【第3回連携理論部~よい場のつくり方~】

2017年10月30日開催

連携には産官学連携、農工商連携、医療連携、地域連携、異業種連携・・・仕事として自分以外の人たちと連携を取りながら、毎日の仕事を行っている人は多いのではないでしょうか。

うまくいく連携
うなくいかない連携 そこにはどんな違いがあるのか?

ナレッジマネジメントと医療連携を調査・研究されている東北公益文科大学 鎌田剛准教授を顧問に迎え連携理論部は3回目を開催いたしました。

連携をするには場が必要ですが、よい場をつくるにはどのようなことを考えればよいのか。それは作る場のテーマや役割により作り方は変わります。
部員が2つのグループに分かれディスカッションを行いましたが話しやすい雰囲気、目的・役割がある、結果に向かえる前準備、場の大小という共通のキーワードとして出されました。

場の継続や新しい人も参加ができることの重要性などの話題から次回は「リーダーシップ」がテーマになります。  開催日は決定次第お知らせいたします。
テーマ「リーダーシップ~サイクルからスパイラルへ~」

ご参加いただいた皆さまありがとうございました。

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